図夢歌舞伎 弥次喜多
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図夢歌舞伎 弥次喜多
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    図夢歌舞伎 弥次喜多

    歌舞伎オンデマンド

    2020年|日本|1時間51分

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    「更新」される世界、謎のパンデミック……人類の運命や、いかに――!?大人気「弥次喜多」シリーズ最新作は時空を超えた珍道中!大人気「弥次喜多」シリーズ最新作本作は、2016年から4年連続で歌舞伎座「八月納涼歌舞伎」にて上演された『東海道中膝栗毛』“弥次喜多”シリーズの最新作で、ついに歌舞伎座を飛び出して、史上初のオンライン配信歌舞伎として話題をよんだ図夢歌舞伎の第2弾として登場したもの。原作は、平成26(2014)年にスーパー歌舞伎II(セカンド)『空ヲ刻ム者』で作・演出を務めた演出家、劇作家である前川知大の『狭き門より入れ』。前川の作・演出で話題を呼んだSF群像劇の本作は、前川の才能にほれ込んだ猿之助(当時 亀治郎)が初めて現代劇に出演した記念碑的な作品でもあります。あらすじ謎の疫病が大流行している江戸の片隅のよろず屋(コンビニ)「家族商店」では、歌舞伎座の経営再建担当となった弥次郎兵衛にリストラされた喜多八が店長として真面目に働いていた。家族商店には元役者の時枝、弥次喜多と珍道中を共にした梵太郎と政之助が入り浸っているが、謎のウイルスによる不況の影響か、皆以前とは変わってしまった様子。そこへ歌舞伎座を追い出された弥次郎兵衛が退職金を抱えて現れる。その手には「世界の終わりと始まり 更新の日は近い」と書かれた意味深なビラが握られていた…。【配役】弥次郎兵衛:松本幸四郎喜多八:市川猿之助時枝浅之助:市川中車伊月梵太郎:市川染五郎五代政之助:市川團子葉刈五郎:市川猿弥彼方岸子:市川笑三郎鳩:市川寿猿口上人形:市川弘太郎(声の出演)

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