ぶあいそうな手紙

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    ぶあいそうな手紙

    シアター ムヴィオラ

    2019年|ブラジル|2時間3分

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    カエターノ・ヴェローゾの名曲と鮮やかに練られた脚本。ブラジルから届いた可笑しくて温かい愛のお話。【解説】サンパウロ国際映画祭批評家賞初めラテンアメリカの各映画祭で批評家の大絶賛と観客の大喝采を呼んだ本作。高く評価された脚本には、映画史に残るキューバの傑作『苺とチョコレート』の原作小説で知られる作家セネル・パスが協力。78歳の老人と23歳の女の子の友情と共感の物語。映画を彩るのは、ブラジル音楽のレジェンド、カエターノ・ヴェローゾがアルバム『粋な男』に収録した名曲「ドレス一枚と愛ひとつ」。【あらすじ】ブラジル南部、ポルトアレグレの街。エルネストは78歳の独居老人。頑固で融通がきかず、本が好きでうんちく好き。老境を迎え、ほとんど目が見えなくなった。もうこのまま人生は終わるだけ。そう思っていたある日、一通の手紙が届く。偶然知り合ったブラジル娘のビアに手紙を読んでくれるように頼むが……それは、彼の人生を変える始まりだった。【公式サイト】http://www.moviola.jp/buaiso/原題:Aos Olhos de Ernesto 英語題:Through Ernesto's Eyes 監督:アナ・ルイーザ・アゼヴェード 出演:ホルヘ・ボラーニ、ガブリエラ・ポエステル、ジュリオ・アンドラーヂブラジル/2019/123分/配給:ムヴィオラ

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